第2期愛知県貨物自動車運送事業者
燃油価格高騰対策支援金

愛知県内に事業所を置く
貨物自動車運送事業者のみなさまへ

燃油価格高騰による負担軽減のための支援金を交付します

第2期貨物支援金申請受付期間

2022年11月1日(火)

12月16日(金)

※当日消印有効

お知らせ

  • 申請受付を開始しました

    申請受付を開始しました申請方法は、「第2期貨物支援金」のページをご確認ください。

  • 第2期貨物支援金専用ページ開設のお知らせ

    愛知県では、貨物自動車運送事業者に対する支援として、「第2期 愛知県貨物自動車運送事業者燃油価格高騰対策支援金」を交付します。 この度、当該支援金の申請受付を2022年11月1日(火)から開始します。 受付開始に先立ち、10月25日(火)から専用ページを開設しました。

  • 申請受付の終了について

    愛知県貨物自動車運送事業者燃油価格高騰対策支援金については、申請受付を終了しました。

    第2期愛知県貨物自動車運送事業者燃油価格高騰対策支援金の申請受付については、以下のとおり予定しています。

    詳細につきましては、決定次第お知らせします。

    申請受付期間(予定):2022年11月1日(火)~12月16日(金)

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愛知県貨物自動車運送事業者燃油価格高騰対策支援金とは

燃油価格高騰の影響を受け、厳しい状況にある貨物自動車運送事業者に対して交付する、
負担軽減のための支援金です。
パンフレット[PDF]

対象事業者

次の2項目を満たす事業者が対象となります

  1. 1. 貨物自動車運送事業法に定める一般貨物自動車運送事業、特定貨物自動車運送事業又は貨物軽自動車運送事業を営む事業者
  2. 2. 愛知県内に貨物自動車運送事業の営業所を置く事業者(法人もしくは個人事業主)

支援区分

緑ナンバーの事業者用貨物自動車は普通車(1ナンバー)1台あたり16000円、小型車(4ナンバー)1台あたり5000円、特殊車(8ナンバー・特例けん引車+8ナンバー<または9ナンバー>の被けん引車)1台あたり21000円。黒ナンバーの事業用貨物自動車は軽自動車1台あたり5000円。※以上に該当する車両を2022年9月1日時点で使用していることが必要です。

支援区分判断フローチャート[PDF]ダウンロード

特例けん引車制度とは

要件を満たす自動車の種別が普通、小型のけん引車を「特例けん引車」と呼び、支援区分を特種車として扱います。
要件は、用途が特種、又は自動車の種別が大型特殊の被けん引車(「特殊・特種被けん引車」と呼びます。)と連結することです。
申請時には、特例けん引車と特殊・特種被けん引車の両方の自動車検査証が必要です。

通常けん引車の場合

けん引車(自動車の種別:普通、用途:貨物)かつ、被けん引車(自動車の種別:普通または小型、用途:貨物)※被けん引車の自動車車検証は不要です。の支援区分は普通車で支援金は16000円になります。またけん引車(自動車の種別:小型、用途:貨物)かつ、被けん引車(自動車の種別:普通または小型、用途:貨物)※被けん引車の自動車車検証は不要です。の場合の支援区分は小型車で支援金は5000円になります。

特例けん引車の場合

けん引車(自動車の種別:普通または小型、用途:貨物)かつ、被けん引車(自動車の種別:普通または小型、用途:特殊)※被けん引車の自動車車検証が必要です。の支援区分は特殊車で支援金は21000円になります。またけん引車(自動車の種別:小型、用途:貨物)かつ、被けん引車(自動車の種別:大型特殊、用途:-)※被けん引車の自動車車検証が必要です。の場合の支援区分は特殊車で支援金は21000円になります。

特例けん引⾞制度とは[PDF] ダウンロード

対象自動車

自動車検査証の記載事項について次の全てを満たす自動車

  1. ①登録年月日:2022年11月1日以前
  2. ②自動車の種別:「普通」又は「小型」又は「軽自動車」
  3. ③用途:「貨物」又は「特種」※
  4. ④自家用・事業用の別:事業用
  5. ⑤使用者の氏名又は名称:申請者と同一の個人又は法人
  6. ⑥使用の本拠の位置:愛知県内住所であること
  7. ⑦有効期間の満了する日:2022年11月1日以降

※「乗用」の場合も貨物自動車運送事業の用に供する自動車は申請可能

申請受付期間および申請方法

申請受付期間

2022年11月1日(火)〜12月16日(金)※当日消印有効

申請は、1事業者1回限りです。
すべての営業所分をまとめ、1回で申請してください。